
米国Futures Truth社プロデュースの個人向けトレードシステムライセンス。
各先物市場に対して、アルゴリズムトレードによる運用がなされる。
徹底した分散投資戦略と、コンピューターによる資金管理により中長期でのパフォーマンスを重視。

トレードシステムの分析と格付けを行い一般にそのパフォーマンスを公表する業界最有力ニュースレター
『Futures Truth Magazine』発行元。CTA(商品投資顧問)としても数々の商品ファンドを手掛け、代表のジョン・R・ヒル氏は数々
の投資理論を発表し、世界中のトレーダー達からその動向が注目されている。
Futures Truth Company
294 N.Hillside Road Hendersonvill,NC28791
(828)697-0273
http://www.futurestruth.com
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Futures Truth™ は、一般に公開されているトレードシステムの真価を問うために設立された会社です。
ジョン・ヒルは1980年代半ばにFutures Truth™を設立した。
Futures Truth™の業務は、一般投資家向けに販売されたさまざまなトレーディングシステムの実際のパフォーマンス結果を
公表することである。
Futures Truth™ では「夢を売るベンダー(誇大表示やインチキなシステムの販売会社)」のトレーディングシステムのパフォー
マンステストは行っていない。
(中略)
一般投資家は夢のトレーディングシステムを求めているが、現実的な利益とドローダウンを表示しているシステムは買おうと
しない。
誠実なシステムベンダーは短期的な勝負では勝つことができないかもしれないが、長期的に生き残るのはこうしたベンダー
だけである。
5年前のこの業界の出版物を一目見れば、いかに多くの夢を売るシステムベンダーが消えていったかがわかるだろう。
「究極のトレーディングガイド・パンローリング社」より

トレードシステムの分析と格付けを行い一般にそのパフォーマンスを公表する業界最有力ニュースレター。

トレードシステムの分析と格付けを行い一般にそのパフォーマンスを公表する業界最有力ニュースレター。

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ジョン・R・ヒル(John・R・Hill) |
ジョン・R・ヒル氏は、世界中のトレーディングシステムのテストと格付けを行う 業界最有力ニュース
レター『 Futures Truth Magazine (1985年創刊) 』の発行元 Futures Truth社 (FTC) 創業者社長。
FTC社は、世界中から送られてくるトレーディングシステムを第三者の立場からテストし、
その結果を『Futures Truth Magazine 』を通して一般の投資家たちに公表する、
世界で最も権威のあるトレーディングシステムの第三者審査機関。 その審査結果の信憑性は本国
アメリカの地方裁判所も認めている。また、自身も金融専門テレビCNBC(日本では日経CNBC)の
ゲストとしても度々出演するほか、投資家カンファレンスにも多数ゲストとして出演、さまざまな投資
セミナーの人気講師でもある。 オハイオ州立大学で化学工学の修士号を修得。著書「ストック・アンド
・コモデティ・トレンド・トレーディング」はテクニカルトレード必読書として世界中の多くのトレーダー達
に愛読されている。パートナーであるランディ・ヒル、ジョージ・プルートも同様に高い専門性を持ち、
最強のチームとして活動している。
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ランディ・ヒル(Lundy・Hill) |
シカゴ・マーカンタイル取引所(CME)やシカゴ商品取引所(CBOT)でのフロア業務を皮切りに、現在は先物取引業のコモディティ・リサーチ・インスティチュートを経営。 このほか、全米先物協会(NFA)登録のCTA(商品投資顧問業者)であるスタッフォード・トレーディング社も運営。
サウスカロライナ州のクレムソン公立大学で電気工学/コンピューター工学の学位を修得。NASAのロケットエンジニアの経験も持つ。
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ジョージ・プルート(George・Pruitt) |
ジョージプルート氏は、コンピューターサイエンス専攻でノースカロライナ大学を1990年に卒業。
大学在学中より20年もの間、アルゴリズムシステムの開発・評価をしており、先物・株式市場においてアルゴリズムシステム導入の経験を数多く持つ。
1990年から1993年には、”オキナプロジェクト”のリーダーとしてアメリカと日本市場の『ローソク足チャート』を分析するソフト開発に従事。
1993年から1995年には、”エクスカリバー(Windows用)プロジェクト”にリーダーとして参加し、Hill Financial Group(ヒルフィナンシャルグループ)の設立・運営にも携わる。 1995年から現在に至るまで、Futures Truth Company のリサーチマネージャーとして先物・株式市場におけるアルゴリズムシステムの開発、分析の責任者であり、トレードシステムの遂行や管理も行っている。 また、数々の Samurai システム開発にも大きく関わっており、ジョージプルート氏は、Futures
Truth Company になくてはならない存在になっている。
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| 最低運用資金 $2000
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| 運用システム管理者 FTC LIMITED PARTNERSHIP ASIA |
| 運用市場 各先物市場
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| リスク形態 Limited Partnership |
| 運用報告 月に1回FTCより顧客に直接メールで送信
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GTA For Futuresによる運用はRosenthal Collins Group LLC(以下RCG)のFTC LIMITED PARTNERSHIP ASIA
名義口座から各投資家ごとにアカウントを発行します。
RCGは米国政府監督機関であるNFA に登録している業者です。
アカウント取得後は、約30種からなるアルゴリズムトレードシステムで投資家の皆様の資金が各先物市場で自動的に運用
されます、毎月の運用結果は投資家の皆様に直接Eメールで送信されます。

証券会社の自己保有資産と顧客からの預かり資産を別々に管理することを分別管理といい、更にその預かり資産を信託
銀行に預け、万が一証券会社が経営危機に瀕し、倒産に陥ったとき、顧客の資金は差し押さえ対象にならないよう提携
先の信託銀行に預けることを信託保全といいます。

投資家のリスクは、投資元金及び、投資利益以上のリスクはないという仕組み。
追加証拠金(追証)の対象外ということ。